店名を検索してお店が1位に表示されないところは・・・

店名を検索してお店が1位に表示されないところは・・・

クレジットカード現金化は有名なサービスで無いだけに、本当に困った人が調べて初めて人生で知るくらいマイナーな取引です。

 

実店舗型については地域密着型の営業職が強く、街頭広告に積極的に出稿している様子は皆さんも確認出来るのではないでしょうか?駅のホーム横の広告や街中のマンションの屋上にある街頭広告、駐車場や空き家の壁に付けられた捨て看板など。

 

無店舗型では検索順位広告や比較サイトへの掲載などが目立ちます。

 

広告報酬目的の比較サイトやQ&Aサイトでのステマ、さらにSEO対策と呼ばれる検索順位を上位にするモノ、迷惑メールによるスパムや検索窓のサジェスト表示、虫眼鏡広告などなど・・・WEBの特性を生かした広告ばかりなのですが、これをやり過ぎる事でサイトのドメインがペナルティを受ける事が有ります。

 

店名を検索しますと、通常であれば一番最初に表示されるはずですが、ペナルティを受けたサイトはそれよりも下位、または一切表示をされない形になることがあります。

 

これは正に悪徳業者の証拠とも言えます。

 

この様な状況になってしまっては閉店するしかない・・・と思いきや、別のクレジットカード現金化業者を作って、新たに別の広告戦略で集客を試みているようで、それまでのリピーターを対応しつつ新規の集客を別サイトで行っている事が推測されます。

 

サーバー上のIPを調べるだけで、どのサイトが同一運営者による営業なのか知る事が出来るからです。

 

クレジットカード現金化業者も年々新規店を見ることが有りますが、先ほどのように広告は激戦ですから、戦略負けをしてすぐに店を閉める事が多々見掛けます。

 

老舗と呼ばれるグループは当サイトが確認しているだけで3つ程存在しており、それに加わって1つのグループが頑張っている印象が有り、いかに狭い業界なのかが分かりました。

 

利用者の方々もいざ申込みをしようと考えている際に、こうした奥深くまで考察する事は難しいですが、当サイトのように出来るだけ情報量のある比較サイトを探すことが必要で、それは検索順位を辿らなければ行き着くことが出来ない内容です。

 

広告報酬を目的にしている者、意図的に対策をしているもの・・・様々な戦略が渦巻くインターネットの世界ですから、有り触れた情報の中から正しいモノを見つけ出すには他でもない自分自身に責任が有ると言う事で、そろそろ悪徳業者だけでなく悪徳比較サイトをつまみ出すことが必要ではないでしょうか。